ダルまとめ速報

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    (出典 www.chickenramen.jp)


    すぐおいしい(^q^)すごくおいしい(^q^)

    1 あしだまな ★ :2019/03/04(月) 14:33:24.78

    日清食品は3月4日、創業ブランドである「チキンラーメン」が、発売60周年目に史上最高売上を記録したと発表した。

    1958年8月25日に発売した世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」は、日清食品の創業者・安藤百福が「お湯があれば家庭ですぐに食べられるラーメン」の開発を目指し、
    自宅の裏庭に建てた小屋で丸1年間、1日の休みもなく研究を続け、数々の苦難を乗り越えて生み出された商品。

    「チキンラーメン」とともに産声をあげたインスタントラーメンは、日本だけでなく世界の食文化を革新し、今や世界総需要が年間1,000億食を超える一大産業に成長を遂げている。

    同社は「チキンラーメン」ブランドの史上最高売上達成を目標に掲げ、2017年度から2年がかりでさまざまな施策を展開。
    袋麺市場が長期縮小を続ける厳しい環境の中、新提案「お椀で食べるチキンラーメン」や「アクマのキムラー」など斬新なブランドコミュニケーションや積極的な販促活動によって、定番の「チキンラーメン」が大きく売上を伸ばすことに成功。

    さらに、安藤百福とその妻・仁子をモデルにした連続テレビ小説「まんぷく」(NHK)の効果も相まって、2019年3月1日(金)に売上高の最高記録を更新し、2018年度は史上最高の売上を達成することになった。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190304-21770562-narinari


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    なんやワイのことか

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/03/02(土) 14:49:08.869

    何したっていうんだよ…


    【【悲報】子供部屋おじさん、社会からサンドバッグ扱い】の続きを読む



    (出典 cdn.nailcatalog.net)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/03/02(土) 10:42:52.96

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000000-jct-soci

    小学館の女性誌『Domani(ドマーニ)』の広告をめぐり、インターネット上で「制作者側の意識の低さと古さを感じる」などと批判が上がっている。

    広告では、働く母親に向けて「忙しくても、ママ感出してかない!」などと助言を送っているが、専門家は「時代遅れ」だと指摘する。

    ■小学館「ご意見を真摯に受け止め...」

    物議をかもしているのは、2019年2月28日発売の最新号の宣伝のために東京メトロ・表参道駅に掲出された屋外広告だ。

    広告では、「ニッポンのワーキングマザーはかっこいい!」として、「働く女は、結局中身、オスである」「今さらモテても迷惑なだけ」
    「"ママに見えない"が最高のほめ言葉」「ちょっと不良なママでごめんね」「忙しくても、ママ感出してかない!」などと書き連ねている。

    ツイッターでは「なんでママに見えちゃダメなの」「制作者側の意識の低さと古さを感じる」などと批判が集まっている。

    大阪大の牟田和恵教授(ジェンダー論)は3月1日、J-CASTニュースの取材に、

    「子どもがいても働くのは当たり前で、名誉男性(男性中心的な考えを持つ女性)じゃないとダメだという時代ではないにもかかわらず、
    このような広告が出稿されたのは時代遅れだ」

    と苦言を呈す。

    「このごろ女性を蔑視するような広告が続いているため企業も敏感になっているかと思えばこういうことがおきた。素直にびっくりです。
    企業はリアルな女性たちの姿を広告に取り入れるべき」(牟田氏)

    小学館広報室は取材に、「ご意見を真摯に受け止め、今後の紙面づくりに役立ててまいります」とコメント。
    広告は3月3日まで掲出予定だとしている。


    実際の広告

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【広告】「働く女は、結局中身、オスである」小学館の女性誌広告に批判、識者「時代遅れ」】の続きを読む



    (出典 manedora.com)


    習い事なんてめんどくさいお(´・ω・`)

    1 プティフランスパン ★ :2019/03/01(金) 12:42:39.28

    2019年3月1日 9時20分 マイナビニュース ※2月11日~18日調査
    http://news.livedoor.com/article/detail/16093094/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    カラダノートはこのほど、習い事に関する意識調査の結果を発表した。同調査は2月11日~18日、同社が運営するメディア「カラダノートママびより」メルマガ登録者を対象にインターネット調査にて実施。回答人数は706名だった。

    2018年の調査結果に続き、「スイミング」を習っているという回答が37.6%ともっとも多い結果となり、昨年の21%と比較すると、16.6ポイント増加した。

    2番目に多かった「英語」は、昨年の倍以上である31.2%に増加しており、「学習塾・幼児教室」についても、昨年の11.2%からおよそ1.5倍の19.5%が習っていると回答。スイミングによる体力作りに加え、2020年度より施行される新学習指導要領における「英語の教科化」の影響からか、子どもの学力を気に掛ける傾向があった。


    【【教育】子どもの習い事、水泳がダントツ1位 2位英語、3位学習塾】の続きを読む


    すぐ辞めんなよ

    1 名無しさん@おーぷん :2019/02/27(水)23:11:53 ID:T8G

    この休みの間になんかやっとくことってあるか??


    【四月から社会人になるんやけど】の続きを読む

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