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    20代じゃあ2000万ためるのむりw

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/31(金) 19:33:19.62

    ◆ “人生100年時代” 金融庁の審議会が資産形成の指針案

    人生100年時代とも言われる長寿社会に向けて、どのように資産を蓄えればいいか、金融庁の審議会が初めて指針案を作りました。長い老後に備えて現役世代から長期の投資を始めることが重要だとしています。

    金融庁の審議会が作成した指針案によりますと、高齢夫婦の世帯では現役世代と比べて支出が減る一方収入も減ることから平均で毎月およそ5万円の赤字になっていると指摘しています。

    この赤字が老後の30年間続くとするとおよそ2000万円必要で、退職金と年金をベースに老後を営むこれまでのモデルは成り立たなくなっているとしています。

    このため指針案では長寿化にあわせて「資産の寿命も延ばしていく必要がある」として、世代別に考え方を示しています。

    現役世代はさまざまな金融商品でリスクを分散させながら少額であっても投資を始め、リタイア期前後は退職金の金額を早めに把握し、支出の見直しなどをする時期だとしています。

    そして、その先の高齢期には、資産を計画的に取り崩すとともに、認知能力の低下に備えて金融資産の管理について信頼できる人と共有することが重要だとしています。

    そのうえで指針案では、金融機関に対して、顧客のニーズに合った金融商品を提供することも求めています。

    NHKニュース 2019年5月27日 4時15分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190527/k10011930421000.html


    【【金融庁】「現役世代は2000万円貯めないと。退職金と年金だけでは老後生きていくのは無理です」】の続きを読む



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    死ねやくそが

    1 ばーど ★ :2019/05/31(金) 20:12:36.33

    川崎市多摩区の事件で、児童ら2人を殺害し、17人に重軽傷を負わせたとされ、直後に自殺した岩崎隆一容疑者(51)について、テレビ番組で「子どもを巻き込まずに、1人で死ねばいい」といった趣旨で発言する出演者が相次いだ。落ち度のない子どもたちが不意に襲われて死傷した事件だけに、同様の意見はネットでも広がった。一方、「別の自殺や事件を誘発する」として憂慮する声も出ている。

    ■キャスターやコメンテーターが口々に

     事件が起きた28日の午後。フジ系の情報番組「直撃LIVE グッディ!」で、安藤優子キャスターが出演者に語りかけた。「社会に不満を持つ犯人像であれば」と前置きして、「すべてを敵に回して死んでいくわけですよね。自分1人で自分の命を絶てば済むことじゃないですか」。コメンテーターの北村晴男弁護士も「言ってはいけないことかもしれないけど、死にたいなら1人で死ねよ、と言いたくなりますよね」と続けた。

     同日のTBS系情報番組「ひるおび!」でも、落語家の立川志らくさんが「1人の頭のおかしい人が出てきて、死にたいなら1人で死んでくれよって、そういう人は」とコメント。ネット上でも「1人で勝手に死ね」「迷惑かけずに1人で死ねば」など、似た言葉が書き込まれていった。

    ■「非難控えて」に賛否

     そんな状況にネット上で異論を唱えたのが、貧困者らを支援するNPO「ほっとプラス」の藤田孝典代表理事。「次の凶行を生まないためにも、『1人で死ぬべき』という非難は控えてほしい」と呼びかけた。過去の無差別殺傷事件で被告が社会への恨みを募らせていた例があることを挙げ、「死ね」発言で同様の事件が起きる恐れがあるとして、警鐘を鳴らした。

     藤田さんの問題提起をめぐり、ネット上ではさらなる賛否が飛び交う。

     「テレビやネットでの『死ね』…残り:1196文字/全文:1939文字

    2019年5月31日19時56分  朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM505DFQM50UTIL02K.html
    https://www.asahi.com/articles/ASM505DFQM50UTIL02K.html


    【【川崎殺傷事件】キャスターやコメンテーターが口々に「1人で死ね」の声…類似事件や自殺誘う懸念も】の続きを読む



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    1 ばーど ★ :2019/05/31(金) 14:32:15.14

    川崎市の襲撃事件直後に自殺した、岩崎隆一容疑者(51)が通っていた川崎市内の小学校の卒業アルバムには、小学校時代の思い出や将来の夢などが書かれています。

    「あなたの将来」というページでは、「生まれかわるとしたら」という欄に『大金持ち』、「将来なりたいもの」の欄には『動物園の飼育係』と書いています。

    また、5年生の時の林間学校の思い出については『同級生に石をぶつけて、五年になって最初におこられた』と振り返っています。

    そして「六年間の反省・思い出」というページには、自分の似顔絵とともに『とおりかかった人にわるぐちをいってにげたりしました。四年生のころはしっぱいをした人のことをわらったりしました』などと小学校生活での反省点を記していました。

    また、卒業生を紹介するページには、ブランコに立って乗ってほほえむ岩崎容疑者の写真とともに、同級生や担任の先生が容疑者のことを紹介する文章が書かれています。

    同級生は容疑者について『先生におこられているときが多いです。授業中もふざけているときとまじめなときとがあります。字は以外(※原文ママ)とうまいです。給食を食べているとき岩崎君をみているととっても早くていつも全部食べてしまいます。岩崎君はいつも男の子たちとボールであそんだり友達にのっかったりしてふざけることもあります』と書いています。

    担任の先生は『動物の世話が大好き。けんかも・・・・・好きなのかな? 一人でいる時は、とっても、ものわかりのいい子なのですが・・・・・。勉強は、人にたよることが多かったですね。自信を持って!!』などと書いていました。

    岩崎容疑者が、同級生のことを紹介する文章もあり、『じゅぎょうちゅうとてもしずかだし、ときたま発言をする』『体育もなかなかできる』などと同級生のよいところを挙げていました。

    中学の同級生「問題行動多かった」

    岩崎容疑者が通っていた、川崎市内の中学校の同級生だった男性は「同じクラスになったことはなかったが、学校に頻繁に遅刻してきていて、規則を守らない人だという印象があった。問題行動が多く、同じクラスの人が迷惑しているという話も聞いたことがある。顔を合わせると薄ら笑いを浮かべてきて、友達になりたいとは思えない雰囲気があった。今回、事件を起こしたと聞いても、特には驚かなかった」と話していました。

    2019年5月30日 13時02分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190530/k10011934551000.html?utm_int=all_side_ranking-access_002

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【川崎19人殺傷】岩崎隆一容疑者、小学校卒業アルバム…将来の夢「生まれかわるとしたら大金持ち」】の続きを読む



    1 名無し募集中。。。 :2019/05/31(金) 08:05:49.42

    ・岩崎容疑者は祖母に育てられた
    ・親代わりの祖母が死んだ後に叔父叔母宅に引き取られる
    ・叔父叔母の家は子供2人が名門カリタス学園に通う上級国民
    ・岩崎容疑者だけは公立の小学校に通わされた


    【【速報】岩崎容疑者が同居する叔父叔母の子供2人は、カリタス学園に通う上級国民だった!!自分だけ公立に通わされてた】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/30(木) 16:19:46.73

    スクールバスを待っていた神奈川・川崎市の私立カリタス小学校の女子児童ら19人を包丁で殺傷し、直後に自殺した岩崎隆一容疑者(51)は、実は逃走するつもりだったのか?
     凄惨な事件から一夜明けた29日午後、川崎市精神保健福祉センターが会見を開き、同容疑者が無職で、同居していた伯父夫婦から小遣いをもらって生活していたことを明かした。
    捜査関係者によると、同容疑者のズボンのポケットには現金約10万円が入っていた。何のためのカネなのか、専門家が迫った。

    同センターが会見で明かしたのは、岩崎容疑者と川崎市麻生区で同居していた80代の伯父と伯母、別に暮らす親族から、計14回にわたり相談を受けていたことだった。
    本紙昨報通り、長期にわたり無職だった岩崎容疑者は、引きこもりがちで、伯父夫婦とほとんど会話がなかった。その生活ぶりが浮かび上がったのだ。

    「伯父夫婦が小遣いを渡し、伯母が作って冷蔵庫に入れておいた食事を食べていた」

    2017年11月から今年1月まで、同センターに電話相談を6回受け、区役所などで伯父夫婦ら親族を含めた面接は8回行っていた。
    「(岩崎容疑者を)刺激したくない」と伯父夫婦が話したため、本人との接触はしなかったという。

    相談の結果、伯父夫婦が高齢のため、昨年6月から訪問看護などのサービスを開始。スタッフが家に出入りしても、岩崎容疑者とトラブルになることはなかったという。

    一方、神奈川県警は同日、岩崎容疑者の自宅を殺人容疑で家宅捜索。居室の押し入れから、包丁の空き箱4箱が押収された。
    事件現場で押収した包丁4本のものである可能性もあるとみて捜査中。
    ノートなども押収されたが、動機や遺書、計画性を示す明確なものは出てこなかったという。

    また捜査関係者によると「自殺した岩崎容疑者の右耳あたりの傷は、幅4センチで骨が見えるくらい、自分で躊躇(ちゅうちょ)なく切っていた」と言い、
    同時に岩崎容疑者のズボンのポケットに現金10万円が裸のまま入っていたと明かした。

    凶行を働いた直後、自ら包丁で命を絶った岩崎容疑者は、なぜ10万円もの大金を所持していたのだろうか。

    警視庁元刑事で犯罪心理学者の北芝健氏は「逃走資金だとすれば、自殺プランは当初はなかったかもしれない。有り金全部を持っていたとも考えられる」とみる。

    人通りの多い街中で大勢の児童ら殺傷し、万に一つも逃げられるとでも思っていたのか? 常人には理解不能な感覚だ。その異常さが染み付いた理由を北芝氏はこうみている。

    「やはり常人とはかけ離れた物事の感じ方があり、高齢夫婦に面倒を見てもらい、引きこもりがちで社会性がなかったというのが問題。
    こうした生活で、有用な情報を得ることができず頼る相手もいなかったということ。児童らを殺傷後に自殺している点は、周囲を道連れにして、社会とコミットしたいという承認欲求があったといえる」

    本紙昨報通り、岩崎容疑者は小学校低学年の時に両親が離婚。伯父夫婦に引き取られ、伯父夫婦の実子の男女とともに同居して育った。
    そのいとこがカリタス小学校にかつて通っていたとの情報もある。その生い立ちと生活が異常なドス黒い感性を増幅させたようだ。

    世間を震撼させた大量児童襲撃犯の謎はまだまだ多い。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1413024/
    2019年05月30日 16時00分


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